半分青いはいつから?実在する人物は誰?放送日&時間と相関図も!

NHK連続テレビ小説『半分、青い』の放送が間近となりました!

『半分、青い』はいつからなのか?

放送日や時間と、あらすじに出て来る人物は実在するのか!
キャストの相関図も調べてみました。


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半分、青いはいつから?放送日&時間!

半分青い

連続テレビ小説 第98作となります『半分、青い』が、いよいよ放送間近となりました!
半分、青いはいつからなのか?

放送日と時間の確認をしたいと思います。

 

【半分、青いの放送日&時間は】

2018年4月2日(月)〜9月29日(土)
全156回(予定)

総合
月曜日〜土曜日
午前8時〜8時15分/午後0時45分〜1時(再)

■BSプレミアム
月曜日〜土曜日
・午前7時30分〜7時ま45分/午前11時30分〜11時45分(再)

・土曜日
午前9時30分〜11時(1週間分)

■ダイジェスト放送
「半分、青い。一週間」(20分)
《総合》
日曜日午前11時〜11時20分

「5分で『半分、青い。』」
《総合》
・土曜日 午後2時50分〜2時55分
・日曜日 午前5時45分〜5時50分/午後5時55分〜6時

※放送予定は変更される場合もあります。

放送日は2018年4月2日(月)から、もうすぐ始まりますね~


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半分、青い。の実在する人物は誰?

半分青い2

『半分、青い。』のあらすじは
どんなあらすじなのか?

簡単にまとめてみました。

 

【半分、青い。あらすじは】

 

岐阜県と東京が舞台となる物語・・・

 

大阪万博の翌年の昭和46年。

岐阜県東部の架空の町、東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に鈴愛(すずめ)と言う名の女の子が生まれる。

毎日、野山を駆け廻るような元気な子供だったが、小学生の時に病気で片耳を失聴してしまう。

 

我が子を愛してやまない両親…
そして同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみに励まされ
七転び八起きしながら、高度成長期の終わりから、現代までを駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げる物語

 

鈴愛(すずめ)が一大発明をするとありますが、実在の人物は誰なのか原作は?
調べてみたいと思います!

 

『半分、青い。』の原作はありません!
脚本家、北川悦吏子さんのオリジナルストーリーになっています。

と言う事は、モデルとなる人物も
居ないと言う事になります!

北川悦吏子さんは、これまで『ロングバケーション』『オレンジデイズ』などなど
社会現象となる程の作品も多く、NHKでの執筆は、『運命に似た恋』から今回で、2作目となります!

半分、青い。のキャスト相関図は!

半分青い3

このお話の舞台は、岐阜県と東京です。
キャストの紹介も公式サイトでも《岐阜・故郷編》と《東京・胸騒ぎ編》となっています!

 

岐阜・故郷編の相関図は

相関図半分、青い。
公式より引用させて頂きました。

 

東京・胸騒ぎ編
1半分青い相関図

 

志尊淳君のゲイ役が、かなり気になりまね~

 

元気一杯の鈴愛が、どんな大騒ぎや失敗を仕出かすのか?
どんな、大胆なひらめきを生み出すのか!

楽しみですね〜
貴方も『半分、青い。』を楽しみませんか?

半分、青い。はいつから?の最後に

連続テレビ小説『半分、青い。』は、岐阜県で撮影された事もあり、岐阜で公開生放送のイベントも開催!
脚本家の北川悦吏子さんの発案で、ヒロインの胎児の時から物語がスタートするドラマとなる様ですよ~

連ドラが始まる前から、大変に話題となっている『半分、青い。』
期待のドラマが、今から楽しみです!

最後まで読んで頂き、有難うございます!


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